おにぎりを常備している世のビジネスマンは今すぐラムネに持ち替えろ!

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GW真っ只中にこんにちは。

約二年ぶりの登場、崎本です。

今日は東京と新潟を行き来して営業兼ディレクター兼コーダーとしてあっちこっちで仕事をしている私が、仕事のお供に常備しているあるアイテムをご紹介。

仕事の肝は集中力

仕事に限らず人の集中力というものはどれほど頑張っても40~50分ほどで切れてしまうものです。

ましてや単調な作業やあまり興味のない仕事などをやらなければならないとなると、その40~50分ですら維持するのが困難だったりします。

しかもこの春の暖かい時期はなんだか余計に頭がぼーっとしてしまったり・・・

この集中力が切れて頭がボーっとする状態、もしかしたら脳のエネルギー不足かもしれません。

うわっ・・・私のブドウ糖、足りなすぎ・・・?

人間の脳は他のどの体内器官よりも多くのエネルギーを消費します。

一個体が生きる為の全ての指示を司っているわけですからそれもそうですよね。

その脳が活動する為のエネルギー源となるのは唯一「ブドウ糖」のみだそうです。

自動車で例えると脳というエンジンをぐるぐる回す為のガソリンとなるものが「ブドウ糖」ということですね。免許持ってないけど。

つまりこのブドウ糖が十分にあれば脳は活発に機能するし、逆に不足すると活動が鈍くなる、つまり「頭がぼーっとする」状態に陥るということになります。

ということは集中力を上げたい時やぼーっとした頭をリフレッシュしたい時はブドウ糖を摂取すれば良いということ!なるほど!

Let’s ブドウ糖補給

じゃあブドウ糖って何に多く含まれているの?って話になるわけですが、一番身近なものだとご飯やパンなどの主食系です。

あとその名の通りブドウにも多く含まれています。ちょっと意外。

とはいえ通常のビジネスマンは仕事の合間合間にむしゃむしゃおにぎり食べるわけにもいかないでしょうし、優雅にブドウを摘んでもいられないはずです。どこの富豪ですか。

そこでそんな多忙なビジネスマンのブドウ糖補給にうってつけな食品をご紹介。

それがそう、「ラムネ」なのです。

素晴らしきラムネの世界

ここでいうラムネはあの縁日の屋台で売っているビー玉の入った炭酸飲料ではなく、ラムネ菓子のことです。

ラムネがいかにビジネスマンにおすすめか、以下を読めば納得していただけることでしょう。

1.ほぼブドウ糖

まずラムネのもっとも素晴らしい点、それは主成分がブドウ糖ということ。

世界広しといえどこのような食品はそうそうないです。多分。

2.手軽に摂取できる

大抵のラムネは小さな錠剤型の菓子が容器にジャラジャラと大量に入っております。

ちょっと疲れてきたなって時に一粒二粒サッと食べられる手軽さは、多忙なビジネスマンにとって大きなメリットです。

おにぎりも大量の小さな米粒から成りますが、こうはいかないです。

3.持ち運びも簡単

前述の通りラムネは容器に入っているのが基本なので、カバンやポケットに入れて簡単何処へでも持ち運ぶことができます。

おにぎりはカバンには入ってもポケットはちょっと厳しいですよね。

King of ラムネ

ここまで読んで「よし、ラムネ買うか!」って思ってとりあえずアマゾンで検索かけたそこのビジネスマン、結構色んな種類が出てきて驚いたのでは?

そんな迷えるラムネ小羊の皆さんに私一押しのラムネ商品をご紹介。

それがこちら。

超有名、森永製菓さんのラムネです。

ラムネ菓子と聞いて多くの人が思い浮かべるのはこれでしょう。

ブドウ糖90%、食べやすい小粒サイズ、持ちやすくカバンの隙間にも入れやす容器の形状、、、どこを取っても非の打ち所なし。

まさにKing of ラムネだと私は考えるわけです。

今日からあなたもラムナー

「うちの会社は仕事中のオヤツ禁止なんですけど!」なんて人もいるかもしれません。

わかります。

でも大丈夫。

ここまでの説明でお分かりかとは思いますが、ラムネはもはや単なるオヤツではないのです。

仕事の効率を劇的にアップさせ(るかもしれない)、あなたの成績をグンとアップさせる(かもしれない)ビジネスツールなのです。

さあ、世のビジネスマンよ。

今すぐアマゾンでラムネをポチるのだ。

これで今日からあなたもラムナー。

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WRITER

sakimoto

制作部 sakimoto

新潟生まれ新潟育ち東京住みの踊れるWEB屋さん。

クーネルワークで営業、ディレクション、制作等担当しながら、ダンサーとしてイベント出演、技術指導、撮影、審査員等活動中。

東京新潟二重生活、WEBとDANCEの二足の草鞋。