新潟市のベンチャー企業で働く平社員の戯言①


やばい、新潟に来てからオレ成長してないかも…

そう感じたのは、電車通勤中の車内で何気なく開いたフェイスブックのタイムラインです。

まだ東京にいる頃に働いていたウェブ広告代理店時代の部下が現況を更新していたのですが…

誰もが知っている大きな会社のプロモーションに関わってる…

いくら”新潟”にUターンしたと言えど、間違いなく元部下に抜かれている訳で…

同時に頭の中で
AI/I’ll Remember You
の導入歌詞が流れてきました。
※著作権の関係もあり記載できません
もちろん、新潟という環境のせいにしてはいけないというのは念頭に置いています。

けれども、新潟に住んでいて新潟の事しか考えていないと、新潟目線でしか考えられないようになってしまいます。

これが現在の僕の課題ではありますが、「新潟だから仕方ない」とは考えずに何とか方法を考えながら、マーケティングの人間として「新潟基準×東京基準」で物事を考えられるようにしていきます。

単なる新潟にあるベンチャー企業のマーケティング部で終わらせない

以上、YAMAの平社員の戯言でした。